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2010年11月21日

エクスペンダブルズを観た感想

水曜日のレディースデイを利用して観てきました。
岡田君にするか、ジェット・リーにするか、トム・クルーズにするかで迷いましたが・・・、やっぱり一番のファンはジェット・リー!と思い、エクスペンダブルズにしました。

*内容にちょびっと触れているので、観たい人は読まないこと推奨*

18:15上映開始、会社をでたのが18:00。
頑張って早歩きして、予告が5分始まっていないあたりでなんとか着席。

・・・。!シルベスター・スタローンの筋肉の盛り上がり方が怖い!!
・・・。
・・・。なぜ偵察でドンパチ?
・・・。
・・・。ジェット・リーの会話が意味不明。。繋がらない。和訳が悪いの?
・・・。
・・・。なぜ悪ボスがわざわざ女の人連れて逃げてるの!?

という感じで、あそこまでシナリオがない映画も珍しいと思うほど、不思議な映画でした。
ほとんどが戦闘シーン。凝ってるなぁと思う戦闘シーンがいくつかあって、そこは感心しながら見たけれど、伝えたいメッセージ性がなくて、シチュエーションの違うアクションが続いていく感じ。。

シュワちゃんが出てきた数分間の意味も不明・・・。「大統領を狙っている男さ」って紹介は何の説明?本人?本人そこまで狙っているの??
トランスポーター主演の男優さんが格好よく見えた映画でした。

ジェット・リーがチビペンギンって呼ばれたもうやだ〜(悲しい顔)
posted by tekketeke at 15:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
tekketekeさん、はじめまして。突然の紹介で失礼します。


ジェット・リーがアクションを封印して自閉症の息子との情愛を演じる映画「海洋天堂」(原題)が今年中国・香港・台湾などで公開されたのをご存じでしょうか。

ジェット・リーは脚本に感動し、ほぼノーギャラでこの映画への出演を決めたそうです。

この映画の音楽担当は、久石譲さんです。医学監修には日本人も関わっているそうです。


しかし、この映画は娯楽作ではないので興行的に不安があるのか、日本での公開はまだ決まっていません。

そこで、この映画の日本公開を目指して『ジェット・リーの「海洋天堂」を日本で観たい!』という活動を以下URLのサイトで行っていて、ネットで賛同メッセージを募っているそうです。
http://oceanheaven.amaterasuan.com/
もしよろしければ、ご協力お願いいたします。

(注…私はこの日本公開活動の運営者ではありません)


映画「海洋天堂」のストーリーです

水族館に勤める王心誠(ジェット・リー)は、妻を亡くして以来、自閉症の息子の大福を男手ひとつで育ててきました。
大福は海で泳いだり、水中の生物と触れ合うのが好きでした。
大福が22歳になり、心誠は将来の息子の自立について考えていました。
そんな中、心誠が末期がんに侵されていることがわかり…


予告編動画(英語字幕付き)
http://www.youtube.com/watch?v=F6MGxP2_oi8
Posted by まっぴ at 2010年11月21日 17:38
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